2015年02月28日

雰囲気すぎて伝わらない選手イメージ 1

上杉.jpg

上杉


aruda.jpg

アルダ


fannfran.jpg

ファンフラン


modo0.jpg

モドリッチ


titya.jpeg

チチャリート


messi.jpg

メッシ


グリーズマン.jpg

グリーズマン


マンジュ.jpg

マンジュキッチ


sutaro.jpg

シルベスタースタローン


posted by katsu at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | リーガエスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月23日

アルゼンチンのルーカス

「30、33、43、69」
こんな子供じみた当てつけをいうモウリーニョが好きです。

そんな稚戯を愛す僕は真似すべく、ベイルが刈られた時間などを覚えておこうとしたけど無理だった。

モウリーニョはアシストコーチにメモさせてたんだろうな。
「メモ!33!33だ!そうだ、(それとあと3分前だ)、30!30と33!」
「何の意味があるんですか?」
「意味なんかいい!30と33とだけ書いておけ」

本当に挑発しがいのある男、モウリーニョ。

僕なら自慢のペットを紹介するコーナーは
″今日のスペシャル『ワン!』″
にしてからかってみるけどな。
(もちろんスペシャルワンのところは、モウリーニョの声をサンプリング)


でエルチェとのこと。

やっぱりペペが入るだけでも安定感がかなり変わる。
じゃ、どうやって新しいパボンを育てるのか?

簡単だよ。アンタの我慢汁しだい。

プロパーの人材育成は難しいのだ。

そして今夜はルーカスがスターター。
辛目に評価するなら、「ブラジルのケディラ」。

お母様、失礼します。

マジケディラよりは上手いけど、マドリーの中盤は守って捌いてだけじゃダメなのよ。
マジケディラには「ムダ走り(時に役立つ)」という奥義があるが。
一人で時間とスペースを作んないといけないのよ。

最高のイスコのように。

さて、南米のケディラことルーカス。
ブラジルの香り少なめ。
薄口サルサ。
「これ、入ってなくない?」的なね。

むしろアルゼンチン人っぽい。

まだ本領発揮していないと信じたい。でないと、僕が怖いと感じたら辞めるより早く辞めさせられるマドリー。
「素泊まり」からの「レンタル」からの「ヘタフェ躍進の原動力」一人旅。

忘れられたチチャリート。


posted by katsu at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | リーガエスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月15日

ディマッテオさんお手柔らかにお願いします

イスコと太郎のゴールでデポルに勝ったのですが…


よかったのはイスコとクロースだけ、これ最近のパターン。
イスコとクロースのところをノーリスペクトで突っかけ回されたら、99%の確率で苦戦する。
シャルケ戦が怖い。

セルヒオ・ラモスは偉大だ、そんな話。

今日もボールを運べるのはイスコ。いや運ばざるを得ないイスコ。ホイさんの幻影。
太郎は「ボールを受けに来んか!」ときつく指導されたようで、積極的にボールを収めに下がってくる。
太郎は「とりもち系」なんでボール収めは天才的。ここでダイレクトにボールが動くと、溜められた時間・空間エネルギーが爆発して面白いプレーが生まれる。
まあ、でもこれもイスコがそこまで運んでタイミング合わせて、それでやっとの話だからね。

ハメスがいた時は受け手、運び手が分散されて恐ろしく厄介な攻撃だったが、イジャラではまだまだ難しい。
もちろんKDさん(プライバシー保護)ではノックまでするから論外(お母さんゴメン!)。

ロナウドが悪いな。
ちょっとあれじゃ使えない。チームのためにならない。
僕なら、売却まで視野に入れて少しずつ出場機会を減らす。
ロナウドのこと、マデイラ島ごと好きだけど、今のロナウドはチームに好影響をもたらさない。
姿勢がよろしくない。
本人は主役のつもりだけど、僕たちにとってはそうじゃない。
『花燃ゆ』の杉文。


まあ、僕ならヘセに賭ける。
ヘセとロナウドを交換して臨むか、ヘセ、イスコ、クロースの3枚にする。
相手を押し込むことで、デメリットを隠す今シーズンのスタイル。

いずれにしてもシャルケ戦が怖いのである。


マルセロ大丈夫かいな?
マルセロだめなら…
自分が倒しているのに、倒されているように見えるプレー「エル・騙し絵」のアルベロアが活躍するようだと、危険なファーストレグになりそう。

マドリーとはチェルシーとやって欲しいので、何とかここは勝ち抜けてくれ、と切に祈っている。
「劇団ひとりバックドロップ」の巨匠ジョン・テリーと「エル・騙し絵」アルベロアの悶絶演技を強いウイスキーと共に楽しみたいのは僕だけじゃないはず。
posted by katsu at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | リーガエスパニョーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。